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[CA✖️鳥取マガジン 475パフェが食べたい!]サニーサイドカフェのチョコミントパフェ

[CA✖️鳥取マガジン 475パフェが食べたい!]サニーサイドカフェのチョコミントパフェ

 

17店舗に大きく拡大した米子の新名物「475パフェ」を米子市観光協会で兼業中のCAと鳥取マガジンが紹介する企画。

 

今回はサニーサイドカフェのチョコミントパフェ。

 

店主1人で切り盛りする、レトロな雰囲気が漂う「サニーサイドカフェ」。米子への恩返しという思いも持って始めた「475パフェ」は、チョコミントを中心としたパフェ。

 

店主自ら「夢を食べて欲しい」と語った「475パフェ」を、今回はいただきました。

 

475パフェの記事はこちら↓

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【サニーサイドカフェの場所】

鳥取県米子市両三柳2672-1

三本松口駅から徒歩20分弱、弓ヶ浜公園から程近い場所にあります。

 

お店の外観です。建物は大正時代に建てられたもので、外観からお洒落な雰囲気を感じ取れる古民家カフェです。

 

4台程停めることが可能な駐車場があります。

 

ただし店前にも掲示板がありますが、お店の真横にある駐車場ではなく、お店正面から見て右手50m程の場所にあります。

 

店内にはチェアタイプの席や、ソファタイプの席が5席ほどございます。机の上のお花やキャンドル、また店内にあるピアノが落ち着ける空間を作っています。

 

店内には作家さんの手作り絵葉書など、小物類も販売されています。1つひとつにこだわりが詰まっていて、迷ってしまいそうです。

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【サニーサイドカフェのメニュー】

メニューは店内中央のピアノの上にあります。オムライス・ナポリタンなどのフード類、ケーキやパフェのスイーツ類、コーヒー・紅茶などのドリンク類などがラインナップしています。

 

店主におすすめを伺ったところ、笑顔で「全部」とおっしゃっていました。どのメニューにも愛着がこもっていると感じました。

 

※取材時のメニュー例です。
メニューやおすすめ料理はその都度変わりますので参考程度にお願いします。

 


サニーサイドカフェでは季節ごとに魅力的なパフェがメニューに登場します。夏の時期は「すいかパフェ」。鳥取県産のスイカや、ラムネやライチなどのアイスが入ったパフェは暑い夏を涼しいものにしてくれそうです。

 

季節のパフェはこれまでイチゴ、アメリカンチェリー、びわ、メロンなどなどが主役となってきました。すいかパフェももちろん魅力的ですが、どの季節に行っても楽しめそうです。

 

コーヒーや紅茶もいいですが、季節のドリンクも魅力的なラインナップです。古民家カフェのメロンクリームソーダはなぜか惹かれてしまいます。

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【サニーサイドカフェの「チョコミントパフェ」を食べてみました】

今回の475パフェでは唯一、チョコミントを主体としたサニーサイドカフェのパフェ。「華麗」という言葉がピッタリな、引き込まれる見た目です。横からのフォルムも綺麗で、食べるのが少しもったいないです。

 

パフェの器からはみ出た上の層には自家製のミントゼリー、ガトーショコラアイス、チョコミントアイス、手作りチョコミントクッキーなどとにかく盛り沢山です。

 

この他にもたっぷりのチョコレートクリームやイチゴパステルマーブルアイスも入っており、上から下までチョコミントを飽きずに楽しむことができます。

 

特におすすめなのが自家製のミントゼリー。ミントが強すぎないので、スルスルと食べる事ができ、チョコクリームとの相性も抜群でした。

 

チョコミン党の私としては、チョコミントをずっと楽しめる至極の1皿でした。ミントのおかげか不思議とカロリーも気にならず、毎日食べたいと思いました。

 

チョコミントは季節や世代を選ばない食べ物だと思いますので、1人ではもちろん、周りの方をお誘いになって、ティータイムのお供にいかがでしょうか。

 

※取材時のメニュー例です。
メニューやおすすめ料理はその都度変わりますので参考程度にお願いします。

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【サニーサイドカフェ】

住所 鳥取県米子市両三柳2672-1
時間 12:00〜17:00(LO16:30)
定休日 日曜日・月曜日休み

(データ・写真など上記情報は記事作成時点のものです。変更がある場合がありますので参考程度にお願いします)

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