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[求人]在宅で働く方を募集!「YELL FOR」子育てや介護、学業を継続しながらチャレンジしたい方へ

[求人]在宅で働く方を募集!「YELL FOR」子育てや介護、学業を継続しながらチャレンジしたい方へ

好きな時間に在宅でお仕事ができる「YELL FORプロジェクト」の紹介です。

 

お仕事は、WEB記事制作やデータ入力など、主にリモートワーク(在宅ワーク)で取組める仕事です。

 

スキマ時間を使ってできるので、子育て中の方や在学中の方も働くことができます。

 

また未経験の方でも、しっかりとした研修があるから、自分がやってみたい仕事に挑戦できます。

 

昨年3月と今年4月にも鳥取マガジンで紹介したYELLFORの求人。これまでに約40人が活動に参加し、在宅ワークをスタートしました。

 

「在宅ワークに挑戦してみたい」
「子育てとも両立しながら収入を得たりキャリアアップをしたい」
「コロナでシフトが減ったり減収した。今後に備えるために働きたい」

 

と興味を持った方は、ホームページや記事本文をぜひご覧ください。

 

ホームページはこちら。 → YELL FOR

 

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どんなお仕事?

・ライティングやSNSを使った発信など、Webメディア・SNS運用に関する仕事。

 

・メール対応や顧客管理など、事務・営業事務に関する業務。

 

・プレスリリース原稿の作成など、広報に関する仕事。

 

・セミナー・イベントなどの事務局業務。

 

・求人媒体の記事など採用サポートの仕事。

 

・バナーや営業資料の制作など、デザイン制作業務。

 

これまでに取り組んだ業務はその他に、ローカルメディア・BtoBメディアの記事制作、TV局の採用広報記事制作、バナー制作、画像編集、営業リスト・CRMメンテナンス、市場調査、プレスリリースの作成・配信、営業資料の制作、SDGsポスター制作…などなど多岐にわたります。

 

研修やフォローがあるので、特別なスキルや経験は必要はありません。得意なこと、やってみたいことなどに挑戦してみるチャンスです。

 

リモートワーク(在宅ワーク)も可能なため、学校や子育て、介護などで時間の制約がある方にもおすすめです。

 

どんな人が働いているの?

2021年からスタートしたこの取組。社会人、主婦、主夫、子育て中の方、大学生など、さまざまなバックボーンを持った方がこの取組を通じてお仕事をスタートしました。

 

これまでにYELLFORで働いた方々のインタビュー記事が、noteで公開されています。

応援をつなぐ人|YELL FORメンバーインタビュー|YELL FOR|仕事がめぐる、前へすすむ。|note
リモートアシスタントサービス「YELL FOR」で働くメンバーの等身大の様子をまとめたインタビューです。

 

期間は最長6ヶ月。終了後は、地元企業のインターンが決まった方、テレワーカーとして独立した方、本業でキャリアアップした方、雇用継続中の方など、終了後のキャリアもそれぞれです。

 

実現したい暮らしやキャリアに向けて、研修、実務機会、月1回のキャリア面談を実施していて、終了後の暮らしやキャリアも相談できます。

 

興味を持った方はホームページで詳しい情報を確認してみてください。

 

募集要項

対象
コロナの影響による収入減少など、経済的な影響を受けている方
…バイト/パートのシフトが減少した
…バイト/パート先の都合により退職した
…親からの仕送りが減った(無くなった)
…家庭の経済状況が悪くなり、退学を検討している
…働きに出たいが子育ての時間制約で勤務先が見つからない …など

条件
週15時間〜25時間程度
時給制(860円/時間)
※時間数は目安です。テストや行事などで稼働が少ない場合も柔軟に対応します。

期間
3~6ヶ月

場所
リモートワーク(ご自宅やネット環境のある場所)
研修や仕事内容によっては、指定の場所へ勤務いただく場合もあります。
(交通費別途支給)

勤務開始までの流れ
1.応募フォームから申込み
2.事務局から連絡
3.事務局との個別面談
4.採否の決定
5.プロジェクト開始

応募に関する情報はこちら→https://yell-for.jp/news/2022-recruit

 

この活動はNPO法人bankupが、「キャッシュフォーワーク2021(新型コロナウイルス対応緊急支援助成)」の助成を受けて実施しています。

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