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[米子 淀江]「ラーメン一刻」淀江にオープン。牛骨ラーメンがおいしい。

[米子 淀江]「ラーメン一刻」淀江にオープン。牛骨ラーメンがおいしい。

鳥取マガジン(@tottorimagazine)です。

 

2017年5月15日オープンの「ラーメン一刻」に行ってきました。

 

米子出身の店主が安来に「ラーメン一刻」を構えて3年。ついに2店舗目がオープンしました。場所は今やラーメンストリートになっている淀江の国道9号線沿いです。

 

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ラーメン一刻 アクセス

場所はここ↓

住所は鳥取県米子市淀江町小波1034-3

 

場所は2017年3月おしまれつつ閉店した「まるいち」の跡地です。

 

国道9号線沿いとなります。

 

このあたりはラーメン屋さんがたくさんあります。

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ラーメン 一刻 牛骨ラーメン 醤油

ラーメン一刻と言えば、何と言っても牛骨ラーメン。

 

牛骨特有の甘いスープです。

 

具材は、もやし、ねぎ、チャーシュー2枚、しなちく。

 

炙りチャーシューが味がしみています。

 

中太で縮れ麺がもちもちしています。

 

牛骨ラーメンのスープが美しい。

 

ラーメン 一刻 つけ麺

「ラーメン一刻」は牛骨ラーメンが売りです。

 

ラーメンは編集長とまるが食べてましたが、実はつけ麺も提供されているということで、つけ麺は、、

 

つけ麺担当のなりじょしが食べてきました!(Twitter:@narijoshi0125、ブログ:なりじょしん家

 

一刻つけ麺

今回は並盛り(790円)を注文しました。大盛り(890円)もあります。

 

一刻つけ麺

麺は中太のストレート。冬の冷たい水でしめられたのもあり、のどごしとコシともに抜群でした。

 

つけダレは少し甘辛い魚介醤油ベースでかなり濃いめで作られています。

 

一刻つけ麺

つけダレの中には口の中でとろけるチャーシューとメンマが入っています。

 

一刻つけ麺

レモンを麺に直接絞って味の変化を楽しむのアリです。

 

一刻つけ麺

スープ割りは別の器にて提供されます。ほのかに生姜が効いてるような味がしたスープでした。

 

もしつけダレがかなり残っていたら、提供されたスープ割りを全部入れてちょうどいい濃さになると思いいます。

 

それぐらい一刻のつけ麺のつけダレは濃いです。

 

一刻焼飯

どうしても焼飯が食べたかったので今回はセットで半チャーハン(+260円)を注文しました。

 

一刻焼飯

ご飯はパラパラで味付けもちょうど良く、小さく刻まれた玉ねぎの甘さがいい隠し味になってクセになりそうでした。

 

香ばしい感じもたまりませんでした。

 

新しく淀江ラーメンストリートに出来たラーメン一刻の2店舗。この辺りのラーメンで食べ比べてみると楽しそうですね。

 

ラーメン 一刻

住所:鳥取県米子市淀江町小波1034-3
時間:11:00~16:00
定休日:月曜日

オープンしたばかりなので、変更ある場合があります。データは参考程度、ご確認ください。

 

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