
京都の老舗帆布かばん店「一澤信三郎帆布」が、ついに山陰に初出展!場所はJU米子髙島屋4階。期間は、2026年4月17日(金)→ 23日(木)まで。
職人の手仕事が生み出す、丈夫で使い込むほどに味わいが増すバッグの数々。 シンプルで使い勝手が良く、実用性に優れた「丈夫なかばん」は、世代を超えて多くのファンを魅了しています。

注目はJU米子髙島屋限定商品。米子城の石垣にある「鯛石」をイメージした、ここでしか手に入らない特別なバッグです。
そのほか職人が手間ひまかけて作った一澤信三郎帆布の商品がずらりと大集合します!
会場・開催時間
■ 4階催場
2026年4月17日(金)→ 23日(木)10:00~19:00
※最終日4/23 (木)は16:00閉場
詳細は、JU米子髙島屋ホームページをご覧ください。
→ 一澤信三郎帆布 in JU米子髙島屋
Instagramフォロワー5.5万人超!
一澤信三郎帆布をご覧ください。ショート動画作成しました→鳥取マガジンインスタグラム
山陰に初開催 一澤三郎帆布

京都の一澤三郎帆布が山陰に初出展。創業は1905年。上質な帆布を使い、職人が手間ひまを惜しまず、かばんを作り続けています。
■一澤信三郎帆布のものづくり

「時代に遅れ続ける」 1905年から変わらない ものづくり
よそいきな華やかさはないけれど、毎日飽きずに使えるかばん。
何年も何十年も使い込むほどに
「良い顔になってきたね」と言われるような表情あるかばん。
一澤信三郎帆布は、今日も木槌をトントン、
ミシンをカタカタ鳴らし、手間ひまを惜しまずかばんを
作り続けています。
■一澤信三郎帆布のこだわり
特別に織られた帆布を、独自の味わい深い色に染め、
糸や金具も特注しています。
裁断、縫製すべてが職人の手作業。
工房で職人が最後まで責任をもって仕上げるからこそ、
お客様に自信をもってお届けできる「一澤信三郎帆布のかばん」か出来上がります。
【注目】JU米子タカシマヤ限定品
米子城の石垣にある「鯛石」をイメージした、ここでしか手に入らない特別なバッグです。
「鯛石」デザインバッグ
価格:11,000円
カラー:青ねず×グレー、オリーブ×レンガ
サイズ:H29×W39/31×D8cm
数量:各色50点限定

シンプルで使い勝手の良い丈夫なかばんは、使い続けるほどに風合いが増していきます。ぜひ、この機会に手に取ってご覧ください。
京都の店舗以外ではなかなか手に取ることができない貴重な機会です。 ぜひ、その丈夫さと風合いを確かめてみてください。
4/29より『シューイチ全国うまいもの博』

JU米子髙島屋では、4/29より『シューイチ全国うまいもの博』を開催予定です。今から楽しみすぎますね。GWの楽しみが一つ増えました!
さらに現在、このイベントの販売スタッフも募集中だそうです。「お祭り気分で楽しく働きたい!」という方はチャンスです。詳細はJU米子髙島屋までお問い合わせください📞
一澤信三郎帆布をご覧ください。ショート動画作成しました→鳥取マガジンインスタグラム
一澤信三郎帆布 in JU米子髙島屋
期間:4月17日(金)→ 23日(木)
会場:JU米子髙島屋 4階
催場時間:10:00~19:00 最終日は午後4時閉場
注意:数に限りがあるため、品切れの際はご了承ください。
(データ・写真など上記情報は記事作成時点のものです。変更ある場合がありますので参考程度にお願いします。)
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