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参加チームは22!夏の甲子園を目指す高校野球鳥取大会の組み合わせが決まりました

参加チームは22!夏の甲子園を目指す高校野球鳥取大会の組み合わせが決まりました

夏の甲子園を目指す高校野球鳥取大会の組み合わせが決まりました。

 

今年は全部で22チームが参加されます。(連合チームも含む)

 

どらドラパーク米子市民球場で7月10日(土)~ 7月26日(月)で開催です。

 

シード校に春季大会でベスト4に残った米子松蔭、鳥取商業、鳥取城北、米子東が入っています。

 

春の県大会では、米子松蔭が優勝、米子東が準優勝でした。また春のセンバツ甲子園で1勝をあげ、2回戦では優勝チームを苦しめた鳥取城北もシードとなっています。

 

優勝争いはこの3つのチームを中心に、鳥取商業、境なども評価が高いチームです。

 

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一般観覧は準々決勝から

 

一般観覧は準々決勝から可能です(「来場者記録表」を提出する必要があります)。入場料は大人(高校生含)1000円です。

 

現在大会運営のための資金を集めるため、クラウドファンディングを開催中です。 → https://a-port.asahi.com/projects/kouyatottori2021/

 

返礼品や税制優遇などはありませんが、興味ある方はチェックしてみてください。

 

毎年楽しみにしている夏の甲子園を目指す大会です。

 

日本で一番少ない参加チーム数22チーム。どのチームにも可能性はあります。みんながんばれー。

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第103回全国高等学校野球選手権鳥取大会

期日:7月10日(土)~ 7月26日(月)

会場:どらドラパーク米子市民球場

(データ・写真など上記情報は記事作成時点のものです。変更ある場合がありますので参考程度にお願いします。)

 

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