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鳥取県の住宅ローンおすすめ17選!各銀行の金利や特徴をわかりやすく解説

「住宅ローンって種類がたくさんあってどれを選んだらいいか分からない…」と迷っていませんか?

本記事では、鳥取県に対応している住宅ローンをまとめて紹介しています。

各金融機関の特徴も分かりやすく解説していますので、「お得に住宅ローンを組みたい!」と考えているあなたは、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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鳥取県で実質金利が安い住宅ローンを比較

ARUHI

ARUHIは住宅ローン専門の金融機関で、【フラット35】の国内シェアNo1です。

金利も安く、事前審査も最短当日と早いのが特徴です。

さらに、保証人も不要で繰り上げ返済手数料も無料!と業界でも人気の住宅ローンです。

  • 11年連続シェアNo.1!
  • 返済口座を選べる
  • 自営業や転職して間もない人も申し込みOK
  • 固定金利:1.12% 、 変動金利:0.65%~

ARUHI公式サイトはこちら

 

住信SBIネット銀行

住信SBIネット銀行は、ネット銀行ならでは実現できる低金利が魅力です。

さらに、病気やケガをカバーする全疾病保障も用意されています。

一部繰上返済は何度でも手数料無料ですし、「定額自動入金サービス」を利用すれば他行口座から返済口座への自動資金移動も可能です。

  • 全疾病保障が0円
  • 保証料、一部繰上返済手数料が0円
  • 固定金利:1.22% 、変動金利:0.41%

住信SBIネット銀行公式サイトはこちら

 

イオン銀行

「イオンでよくお買い物をする!」というあなたにオススメなのが「イオン銀行の住宅ローン」。

イオン銀行の住宅ローンを契約している人は、イオンでのお買い物が毎日5%OFFになります。

さらに、保証料・一部繰上返済手数料・ATM手数料が0円と至れり尽くせりです。

  • イオングルーブでのお買い物がいつでも5%OFF
  • 団信の種類を無料で選べる
  • 保証料、一部繰上返済手数料が0円
  • 固定金利:0.67% 、変動金利:0.52%

イオン銀行公式サイトはこちら

 

楽天銀行

楽天銀行の住宅ローンは、融資事務手数料が安いのが魅力です。

一般的には、借入金額の2.2%の融資事務手数料をとるところが多いですが、楽天銀行は一律33万円。

つまり、借入金が1,500万円以上の人はおトクになる計算になります。

  • 事務手数料が一律33万円
  • 保証金、繰上手数料が0円
  • 全疾病特約が無料でついてくる
  • 固定金利:0.915% 、変動金利:0.527%

楽天銀行公式サイトはこちら

 

鳥取銀行

鳥取銀行が運営している「とりぎんベストホームローン」。

特徴としては、新居の家具家電・インテリア・造園にかかる費用も借入することができる点です。

つまり、住居だけでなく、それにまるわる資金をまるごとカバーできるので、「自己資金があまりない…」という方でも、夢のマイホームを実現することができます。

  • 最大1億円まで借入OK
  • 最長40年返済可能
  • 保証人は原則不要
  • 保証料、団信が0円
  • 固定金利:0.70% 、変動金利:0.85%

鳥取銀行公式サイトはこちら

 

鳥取信用金庫

とりしん住宅ローン「ネクスト」は、保証人が必要となりますが、万が一がん、急性心筋梗塞、脳卒中などの病気と診断された場合、保証特約をつけることができます。

その他、死亡・高度障害となってしまった場合に保証してもらえる団体信用生命保険料も、とりしんが負担という安心できる住宅ローンです。

  • 融資資金
  • 保証人は原則1人以上
  • 団信、保証料が無料
  • 固定金利:2.50% 、変動金利:1.95%

鳥取信用金庫公式サイトはこちら

 

米子信用金庫

米子信用金庫の住宅ローンは、「建てるくん」「まいほー夢」などさまざまなプランが用意されています。

その中の1つ「建てるくん」は、勤続年数1年以上あれば申し込みすることが可能。

多少保証料はかかるものの…事務取引手数料は55,000円と安く、団体信用生命保険にも加入することができます。

  • 正社員勤続年数1年以上で申し込みOK
  • リフォーム資金としても借入可能
  • 借入金額100万~10,000万円、融資期間2年~35年
  • 保証人原則不要
  • 固定金利:1.10%、変動金利:0.95%

米子信用金庫公式サイトはこちら

 

ゆうちょ銀行

ゆうちょ銀行の住宅ローン「ゆうちょフラット35」は、ゆうちょ銀行と在宅金融支援機構が提携している、最長35年の固定金利のみのプランです。

ずっと金利が変わらないので安心を求める人におすすめです。

  • 固定金利のみだから金利上昇の影響を受けない
  • 保証料、保証人、繰上返済手数料が0円
  • 団体信用生命保険が利用できる
  • 中古住宅にも対応OK
  • 返済期間が20年以下の場合、金利0.96%

ゆうちょ銀行公式サイトはこちら

 

みずほ銀行

みずほ銀行の住宅ローンの特徴は、さまざまな手数料が無料という点です。

また、自分で支払い負担を調整できるメリットもあります。

「金利は高くてもいいから初期費用を抑えたい…」「初期費用を多く払うので金利を抑えたい…」などご自身の都合で自由に調整できるのはうれしいですね。

  • 一部繰上返済手数料、金利変更手数料、団体信用生命保険料、ATM時間外手数料がすべて0円
  • 返済金額を自由に調整できるプランもある
  • がん、脳卒中、心筋梗塞や災害への備えも充実
  • 固定金利:1.08% 、変動金利:0.375%

みずほ銀行公式サイトはこちら

 

三井住友銀行

三井住友銀行の住宅ローンの特徴は、アプリから簡単に審査へ申し込める点です。

24時間いつでも申し込めますし、審査結果は電話またはメールで連絡がきます。

なので「忙しくて、なかなか店舗に行く時間がない」という人におすすめですね。

  • 保証料、一部繰上返済手数料が0円
  • 配偶者の死亡、8大疾病と診断、災害など…返済免除
  • ライフイベントの出費に対する割引&特典
  • 固定金利:1.20% 、変動金利:0.475%

三井住友銀行公式サイトはこちら

 

三菱UFJ銀行

三菱UFJ銀行の住宅ローンのメリットは、毎月Pontaポイントが貯まったり、出産される女性に対して金利が優遇される点です。

その他、がんなどの3大疾病と診断された場合は、住宅ローンの残高が0円!と、もしもの備えが充実しています。

  • 出産予定、出産後6カ月以内の申し込みで、1年間金利0.2%優遇
  • 毎月Pontaポイント50Pが貯まる
  • 団体信用生命保険料、印紙代、一部繰上返済手数料が0円
  • 固定金利:0.74% 、変動金利:0.475%

三菱UFJ銀行公式サイトはこちら

 

中国労働金庫

中国ろうきんの住宅ローンには、さまざまプランが用意されてますが、中でも特徴的なのが「住宅プラス500」。

「住宅プラス500」は、住宅だけでなく家具・家電・車の購入費用も最高500万円まで借入できます。

なので、「ちょうど車の購入も検討していた」という人にはぴったりなプランとなっています。

  • 保証料、生命保険料、繰上返済手数料が0円
  • 融資額最高1億円
  • 返済期間最長40年
  • 固定金利:3.25% 、変動金利:2.475%

中国労働金庫公式サイトはこちら

 

auじぶん銀行

auじぶん銀行の住宅ローンは、金利が安いのが特徴です。

「住宅ローン 金利」部門で、2021年オリコン顧客満足度1位に選ばれています。

さらに、「au回線」と「じぶんでんき」をセット契約すると最大年0.1%もの金利値下げも可能です。

  • au回線+じぶんでんき契約で最大0.1%の金利割引
  • 団体信用生命保険料、保証料、一部繰上返済手数料、収入印紙代、資金移動が0円
  • 固定金利:0.565% 、変動金利:0.410%

auじぶん銀行公式サイトはこちら

 

山陰合同銀行

山陰合同銀行の住宅ローンの大きなメリットは、借入れから5年間「宿泊施設・レジャー・グルメなど人気メニュー」を会員価格で利用できるという点です。

こちらの特典を受けるには「Club Off」の会員登録が必要ですが、無料でできるのでぜひ活用していきたいですね。

  • 3大疾病(がん、脳卒中、心筋梗塞)だけでなく、4つの生活習慣病(高血圧性疾患、糖尿病、慢性腎不全、肝硬変)への安心保障付きプランあり
  • ATM利用手数料がキャッシュバック
  • マイカーローンや教育ローンなど各無担保ローンの金利を値下げ
  • 「2段階固定金利型」の場合…当初10年間:0.80%~1.00%、11年以降:1.60%~1.80%

山陰合同銀行公式サイトはこちら

 

新生銀行

新生銀行は、要介護3以上と認定された場合、団信の保険料が無料という特徴があります。

限定された疾病だけでなく、あらゆる病気やケガに対応できるのが安心ですね。

  • 保証料、一部繰上返済手数料、団体信用生命保険料、印紙代、ATM手数料が0円
  • 要介護3以上で団信保険料が0円
  • 事務取扱手数料が一律なので、借入金額が大きくても安心
  • 固定金利:0.85% 、変動金利:0.45%

新生銀行公式サイトはこちら

 

ソニー銀行

ソニー銀行の住宅ローンは、2021年オリコン顧客満足度11年連続で1位を獲得しています。

前年度の収入が400万円以上という条件はありますが、融資上限が2億と多額の借入をすることが可能です。

プランも一般的な「住宅ローン」以外に、「変動セレクト住宅ローン」や「固定セレクト住宅ローン」があり、個人に合わせて柔軟に選ぶことができます。

  • 融資金額500万円~2億円
  • 保証料、繰上返済手数料、団体信用生命保険料が0円

ソニー銀行公式サイトはこちら

 

島根銀行

島根銀行の住宅ローンにはいくつかプランがありますが、その中の1つ「安心Ⅲ(トリプル)」は、2段階の固定金利が適用されるので安心した返済計画が可能です。

さらに、一般的な団体信用生命保険料の1つランク上の「全疾病保障特約付団体信用生命保険」を金利上乗せなしでつけることができます。

  • 金利に保証料が含まれているので、初期費用が抑えられる
  • 勤務年数1年以上で申し込みOK(自営業の方は2年以上)
  • 融資金額50万円~1億円
  • 返済期間:最長40年

島根銀行公式サイトはこちら

 

住宅ローンの仕組み

住宅ローンとは、家の購入資金に対して金融機関が行う融資のこと。

金融機関以外にも生命保険会社・信販会社・不動産担保融資に特化したノンバンクなどが取り扱っています。

住宅ローンの特徴としては、金利が安い・返済期間が35年など長いという点が挙げられ、

その分審査は厳しいのですが、マイホームを購入される人の多くはこの住宅ローンを利用しています。

住宅ローンは固定と変動どちらがいい?

住宅ローンの金利には、「固定金利型」と「変動金利型」の2タイプがあります。

この2つの大きな違いは、契約期間中に金利が変動するかしないかです。

固定金利型の特徴

  • 金利はずっと固定
  • 後から変動金利に変更はできない
  • 借入はじめの金利が高い

変動金利型の特徴

  • 6ヶ月に1回金利の見直しがある
  • 後から固定金利に変更できる
  • 借入はじめの金利が安い

どちらにもメリットデメリットがあるので迷ってしまいますが、「どちらがお得か」で選ぶよりも「安心を選ぶかどうか」を基準に選んだほうがよいでしょう。

というのも、固定または変動どちらがお得かというのは完済後でないと分かりません。

つまり、安心がほしい・リスクは取りたくないという方は「固定金利」の方が向いているといえますね。

まとめ

鳥取県に対応している住宅ローンをご紹介しました。

各機関で特徴などが違うのがお分かりいただけましたか?

最近はネットですべて完結するプランもありますし、逆に「実際に足を運んで相談したい…」という方はお近くの店舗がある機関を選ばれるといいですね。

ぜひ気になるプランがありましたら、お気軽に問い合わせてみましょう。

 

※本記事に掲載しております金利は代表的なプランの数値となっております。正確な金利は、各公式サイトでご確認ください。

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