[米子]珈琲屋吹野。ツタが絡まる昭和レトロな喫茶店。のんびり贅沢な時間を過ごしました。

[米子]珈琲屋吹野。ツタが絡まる昭和レトロな喫茶店。のんびり贅沢な時間を過ごしました。

こんにちは、鳥取マガジン(@tottorimagazine)です。

今回行ったのは珈琲屋吹野。米子の地に30年以上前からある喫茶店です。文庫本を片手に行きたくなるようなそんなお店です。

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珈琲屋吹野のアクセス

米子高島屋から、米子駅方向に3分。

住所は、鳥取県米子市角盤町1-166。米子高島屋の近くです。

この辺りは古くからやっているお店も多いですね。この近くに洋燈(らんぶ)という喫茶店もあります。

[昭和]ザ・昭和の喫茶店 「洋燈(らんぷ)」 47年の歴史。

らんぷも素敵な喫茶店です。

もう一つツタの絡まる喫茶店といえば

[米子]軽食喫茶ハマ ツイッターで8000以上のリツイート。勇気を出して入った、時が止まった喫茶店。

軽食喫茶ハマも珈琲屋吹野の近くにあります。

珈琲屋吹野のメニュー

メニューには、アメリカン(480円)、コロンビア(520円)、キリマンジャロ(520円)、カフェ・ラ・テ(550円)、温かいココア(600円)、バナナジュース(500円)などがあります。

食事の種類は本日のセット(1200円)、トースト(250円)、今日のケーキ(デザート)などがありました。

紅茶のメニューも豊富です。紅茶好きも満足できますね。

ブレンド(490円)を注文しました。すっきり飲みやすい珈琲でした。

落ち着ける店内

落ち着ける店内です。長居すること必至です。

長い歴史が居心地の良い空間を作り上げています。昭和レトロというんでしょうか。昭和生まれには懐かしい。平成生まれには新しい。そんな空間です。一人で行っても、友だちと行っても、ゆったり時間が過ごせます。

店内にはたくさんのカップ&ソーサーが置いてあります。

ツタが絡まる建物と、珈琲屋吹野の看板も素敵です。

贅沢な時間を過ごせました。米子散策の途中にまた寄ろうと思います。

珈琲屋吹野

住所:鳥取県米子市角盤町1-166

営業時間:10:00~19:00

定休日:木曜日

[米子]珈琲屋吹野。ツタが絡まる昭和レトロな喫茶店。のんびり贅沢な時間を過ごしました。
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